「3Dプリンタでつくる生活自助具ワークショップ(全6回)」 募集開始

公益財団法人ヤマト福祉財団の「障がい者福祉助成金」で、事業名「3Dプリンタでつくる生活自助具ワークショップ(全6回)」が採択されました。
この助成金は、「給料増額にはこだわらず、障がいのある方の幸せにつながる事業・活動に対して助成します。 福祉事業所に限らずボランティア団体、サークル等、幅広く団体の活動を支援します。」という趣旨です。
7月より毎月1回、福岡市東区のなみきスクエアで「無料」で実施をします。  内容は、生活自助具を3Dプリンタを活用して製作します。
開催日:7月12日(日)、8月30日(日) ※9月以降は日程が決まり次第ご案内します。 時間:10:00~15:00 対象:障がいのある方とそのご家族    介護・福祉・リハビリ関係者    自助具づくりに関心のある方 定員:10名(先着順) 持参物:インターネットに接続できるパソコン、マウス      ※希望者には貸し出しもあります 講師:鈴谷 瑞樹(AIP Cafe 舞鶴図工室ファブマスター)
申込:こちらのサイトよりお申し込みください。